美白外用治療|神戸市東灘区のやました皮フ科クリニック(JR住吉駅直結)

美白外用治療

トレチノイン

トレチノインは、肌の内側の表皮や真皮の細胞を活性化し、コラーゲンやヒアルロン酸の産生を促して肌のはりやしわを改善させます。
トレチノインは、肌の新陳代謝を高め、メラニンの排出を促すことでしみを改善します。

  • トレチノインよるしわ治療例
  • トレチノインよるしみ治療例

ハイドロキノン

しみの元になるメラニンはメラノサイトという細胞でつくられています。
ハイドロキノンはメラノサイトの中でメラニンがつくられるのを抑えます、メラノサイトの活動を弱めます。

  • ハイドロキノンよるしみ治療例

ビタミンCローション

ビタミンCには様々な作用と効果が報告されていますが、不安定なため、肌に入る前に大半が分解してしまいます。

ビタミンC誘導体(リン酸アスコルビルナトリウム)は安定性が高く、肌に吸収されやすい性質があり、吸収された後はビタミンCとして有効に作用するように工夫されたものです。
当院のローションはこの安定性が高いビタミンC誘導体(リン酸アスコルビルナトリウム)を高配合したものです。

ビタミンCは、しみをはじめ、美白、美肌、にきび肌の改善、日焼け後の対策等に効果があります。

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